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活イカの贈り物
この間ロイヤルホストに入ったら、通販のカタログがおいてあったので、ぱらぱらめくってみました。すると、そこにはイカのパック詰が。。。
解説にはには『豊後水道で捕れた活きのよいイカを“活魚パック”(人工海水を入れたパック)で生きたままお届けします。』となっていました。

自分で買って自分でさばく気があるなら良いけど、突然、宅急便やさんが生きたままのイカを持って来てもとっても食べにくいよー。こういう言い方は失礼かもしれないですが、解説のとおり、活きたイカの頭に手を入れて内臓を引っ張り出すのは、スプラッタムービーチックでちょっと気持ち悪いです。多分、我が家ではタライの中でイカ飼うにはどうしたらいいかペットショップに相談に行くのだと思います。
「美味しんぼ」に、生きたまま運ばれた魚はストレスが溜まって美味しくなくなるからその場でしめた方がよいという話が載っていたのを思い出しました。イカがそうなのかはわかりませんが、僕の友人の釣り人も、イカを釣ったらすぐさばいて船の上で干すといっていました。
こんな商品って売れるのかなー??

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Comment:
2006/11/09 10:00 AM, yamagucci 
うわー、不思議な商品!
釣ってからどれくらいたつんだろう、、??

オブジェとしてはなかなかかっこいいけどね。
2006/11/11 11:23 PM, miketo 
yamagucci
年末にでも贈っておきます。。。。
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